【 1956年 2月 】
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東大阪市近江堂485番地において、 ミシン用ネジ及び軸類の製造販売を営む
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【 1959年 4月 】
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株式会社 永田製作所を設立
代表取締役 永田新太郎 就任 資本金100万円
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【 1961年11月 】
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工場の拡張、合理化、生産力増強のため東上小阪に新工場設立
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【 1962年 4月 】
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取引先の要請に応じ設備拡充の為、増資 資本金300万円
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【 1966年 4月 】
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主軸移動型自動旋盤の購入に依って、軸製造部門を強化
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【 1967年 2月 】
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自動車用軸類及び紡績機械用軸類の製造に着手
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【 1967年 4月 】
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設備の近代化、合理化を図る目的を以って、増資 資本金600万円
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【 1969年 4月 】
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通産省より輸出貢献企業の認可を受ける
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【 1970年10月 】
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日本精工(株)石部工場より協力企業工場の指定を受ける
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【 1981年 2月 】
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代表取締役 永田敏雄 就任、会長 永田新太郎 就任
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【 1981年 5月 】
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管理システムを製品別にすべく、八尾市美園2-25に分工場新設
最新鋭の工作機械を購入し、新体制とする
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【 1985年 9月 】
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少数精鋭企業として小回りのきく生産体制に切替え、生産力の増強及び合理化を図り、本社社屋を改築し生産を一本化する
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【 1988年 7月 】
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資本金2000万円に増資
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【 1990年 4月 】
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取引先のニーズに対応すべく、NC自動旋盤を増設
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【 1996年 4月 】
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半導体関係部品の加工に着手
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【 1996年 7月 】
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金融機関・自販機部品の加工に着手
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【 1998年 9月 】
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製造部門人員刷新 (強い若手スタッフのみとする人員1/2化へ)
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【 1999年 3月 】
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時間単位の生産体制にするべく、生産管理コンピューター導入
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【 1999年 8月 】
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多品種、小ロットに完全対応するべく、NC自動旋盤 増設
(スター精密製 SE-16B)
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【 2000年 5月 】
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取引先の増産要請に応じ、再度NC自動旋盤 増設
(スター精密製 SE-16B)
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【 2000年 8月 】
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最新鋭スイス型CNC自動旋盤 増設
(スター精密製 SR-20R)
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【 2002年10月 】
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最新鋭スイス型CNC自動旋盤 増設
(スター精密製 SA-16R)
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【 2003年 3月 】
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最新鋭スイス型CNC自動旋盤 増設
(スター精密製 RNC-16B)
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【 2003年 7月 】
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株式会社 日立製作所 情報機器事業部より認定工場の承認を受ける
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【 2003年 8月 】
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最新鋭スイス型CNC自動旋盤 増設
(スター精密製 SA-16R)
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【 2003年 9月 】
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最新鋭スイス型CNC自動旋盤 増設
(スター精密製 SR-20RU)
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【 2003年 11月 】
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ISO9001・2000年版 ISO14001・1996年版取得に向けてキックオフ
(2004年11月取得予定)
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【 2004年 11月 】
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ISO9001・2000年版 認証番号02130-A
ISO14001・1996年版 認証番号02130-B
同時取得
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